カーフィルム | 札幌でカーコーティング、カーフィルムなら清田区のアクティブ

札幌カーコーティングアクティブ

CAR FILMカーフィルム

こんなお悩みはありませんか?

・一応プライバシーガラスだけど、色が薄くて車内が見えてしまう…

・日差しを浴びると紫外線が気になる…

・後部席に荷物を積みっぱなしなので外から見えないようにしたい…

・後部席のチャイルドシートに子供を乗せているが直射日光が当たってしまう…

・強化ガラスは割れると飛び散ると聞いた。事故の時が心配…

SOLVE YOUR WORRIES IN CAR FILMカーフィルムでお悩みを解決

当社では様々な濃さのフィルムを約20種類ご用意しております。

フィルムの濃さは「透過率」で表します。
数字が小さくなると、フィルムの色が濃くなります。
透過率13%が人気となっております(新車のプライバシーガラスは20%です)

日本の法律では、透過率が70%あれば、前ガラスと前席サイドガラスにも貼れます。

当社は建築用フィルムにも対応しております。詳しくはこちら >

CAR FILM一度施工したらなかなか張り替えることがないカーフィルム
費用もかかるので施工店選びが重要

施工店選びのポイント

カーフィルム施工、ボディコーティング施工共通となります。
結論から申し上げると以下のようになります。
「どこで(施工場所)、どんな人が(キャリア・技術・実績)が貼るのか?」
「施工をする場所、フィルムを実際に施工する人のことが分かるということ」
つまり長期間に渡る多数の実績を誇る専門店での施工がベストである、ということになります。

フィルム施工の出来はどこで左右されるのでしょう?
施工者にセンスが要求されるのはプロとして当たり前のことですが、それよりも重要なことは「センスを持った技術者がどれだけ多数のフィルム施工の経験と実績を持っているかどうか」に集約されます。
「経験」とは、施工台数はもちろんですが、お車によって貼りやすい車、貼りにくい車があり、いろいろな種類の車を施工して技術・知識のノウハウを蓄積していくことを指します。

お客様がまず思いつくのが、大手カーディーラーでの施工だと思います。
ただ、ディーラーは依頼された仕事をほぼ全て外注に出しておりますので、ディーラー自体が施工をすることはまずないとお考え下さい。
つまり施工者の顔が見えないことになります。
ガソリンスタンド等も同様で、大手の場合だと自社で施工することもあるようですが、ほとんどの場合は外注に出します。

次に大手量販店が思いつくと思います。
大手量販店の場合には、自社作業と外注が半々くらいとお考え下さい。
こちらも施工者の顔が見えないことになりますし、施工者のセンス・技術・経験に大きなバラツキが生じます。

そして最後に思いつくのが、当社のような専門店だと思います。
専門店では、お客様のお車をお預かりしたその場で施工をすることになります。
施工場所、どんな人が施工するのかがひと目で分かります。
どこで施工したらよいかお悩みの方は、どうぞ一度お気軽にご相談下さい。
親切・丁寧をモットーに、ご質問やお悩みに詳しくお応えいたします。

FILM CONSTRUCTION, THERE IS A WAKE IS AT THE CHEAP AMOUNT OF MONEYフィルム施工、安い金額のところにはワケがある

フィルム施工の金額は、かなりリーズナブルなお店から高額なお店まで幅が広くなっています。
これにはワケがあるのです。

まず施工するフィルム(材料)によって変わってきます。
安いフィルムを使用することにより、それだけ材料費が浮きますので安く施工できるはずです。
しかし安価なフィルムには、色あせてしまったり数年後に気泡が入ったりしてしまう商品もあります。
高品質なフィルムは、色あせや気泡などはまず発生しません。

そして技術料です。
安く施工するとなると、時間効率を上げて数をこなさなければいけません。
そうなると「安く施工しているのだから、これでいいか…」という、施工者の妥協が出てしまう可能性がとても高くなります。

つまり、金額のポイントは、フィルム(材料)と技術が合っているか?という部分になります。

基本的に「安いものには理由があり、高いものにも理由があり、材料費と技術が合っているかで適正価格が決まる」とお考え下さい。
家を建てる時の土台や柱と同様に、一般の人には見えない一番大事な部分に技術と経験の差が大きく出ることになり、一番大事な部分の精密さ・緻密さによって、その後のトラブル発生の可能性を大きく圧縮することができるのです。

当社は創業から20年以上のキャリアと実績を誇ります。
蓄積された技術・知識でお客様へご安心を提供いたします。

PRICE料金について

価格は全て税別です

軽自動車 (ミラ・アルト等)

フィルム施工(リア全面) ¥21,600~
フロント3面 ¥43,000~
サンシールドフィルム ¥12,000~

軽自動車 (ワゴンR・N-BOX等)

フィルム施工(リア全面) ¥25,200~
フロント3面 ¥43,000~
サンシールドフィルム ¥12,000~

小型乗用車(5ナンバー) (アクア・フィット等)

フィルム施工(リア全面) ¥28,800~
フロント3面 ¥45,000~
サンシールドフィルム ¥12,000~

普通乗用車(3ナンバー) (プリウス・クラウン等)

フィルム施工(リア全面) ¥32,400~
フロント3面 ¥47,000~
サンシールドフィルム ¥12,000~

ステーションワゴン (フィールダー・シャトル等)

フィルム施工(リア全面) ¥36,000~
フロント3面 ¥50,000~
サンシールドフィルム ¥12,000~

ミニバン(オデッセイ・エスティマ等)

フィルム施工(リア全面) ¥37,800~
フロント3面 ¥50,000~
サンシールドフィルム ¥12,000~

RV・1BOX(ランクル・ハイエース等)

フィルム施工(リア全面) ¥37,800~
フロント3面 ¥50,000~
サンシールドフィルム ¥12,000~

ABOUT THE DIFFERENCE BETWEEN A COMMERCIAL FILM AND PROFESSIONAL USE FILM市販フィルムとプロ使用フィルムの違いについて

市販のフィルムはコストを下げるために糊に染料を混ぜて色を着けています。
その為に内側からの透明度が悪く、窓越しに入ってくる紫外線を直接浴びることになり、当然のことながら変色などの劣化は急速に進みます。
当店で使用しているプロ用フィルムは透明ポリエステルを染めて着色してあるので、内側からの透明度も全く違い、外がよく見えます。
更にハードコート処理を施してありますのでキズが入りにくく、紫外線吸収材も十分に混ぜ込んで塗布していますので、長期間変色せず、紫外線カット効果も長期間変わりません。
更に熱線(赤外線)カット機能を持たせたIRフィルム(熱線遮蔽フィルム)は紫外線だけでなく赤外線もカットし、ジリジリとした熱さを和らげます。

当店では高い信頼性を誇る「C mal」と「美装」のフィルムを使用してお客様へ安心をご提供しております。

FLOW作業の流れ

基本は1日預かりでの作業となります。
ただ、外車の場合は手間がかかってしまうため、2日預かりとなります。

リアガラス施工

リアドアガラス施工

フロントガラス施工

フロントドアガラス施工

SUNSHIELD FILMサンシールドフィルム

夏の強い日差しや、朝・夕に正面から来る眩しい太陽光はドライバーにとって非常に不快に感じるものです。 サングラスは眩しさを防ぐことができますが、暗さにより瞳が大きく開かれているため、隙間から入った紫外線を多く吸収してしまいます。
また、サンバイザーは補助器具ですので視界を狭くしてしまい、カーブが続く道路やトンネルが多い高速道路などではかえって危険な場合もありますので、注意が必要です。

CASE施工事例

ドラッグで動かすことができます。

上記%は透過率です。
後ろの5枚ガラスに関してはプライバシーガラスの上にフィルム施工しており、()内の数値が透過率の合算値となっております。